11月8日(火)、今年2回目となる、中庭の花の植え替え作業を、「赤チャレ」で行いました。
今回も環境委員長の三谷くんの呼びかけに、学年を問わず、昼休憩に多くの生徒がボランティアで参加しました。わずか10分足らずの時間で、中庭の花壇はきれいに整えられました。
自ら進んで働く、人のために働くことのできる生徒がたくさんいる赤碕中学校です。
11月8日(火)、今年2回目となる、中庭の花の植え替え作業を、「赤チャレ」で行いました。
今回も環境委員長の三谷くんの呼びかけに、学年を問わず、昼休憩に多くの生徒がボランティアで参加しました。わずか10分足らずの時間で、中庭の花壇はきれいに整えられました。
自ら進んで働く、人のために働くことのできる生徒がたくさんいる赤碕中学校です。
10月26日(水)に全校朝会を行いました。今回の全校朝会では、合唱コンクールの合唱順を決めました。各クラスのルーム長が代表となり、選んだ風船の色で合唱順が決まりました。
結果、1A→1B→2A→2B→3A→3Bの順に合唱することとなりました。
仕切り直しとなった文化祭。当日を楽しみにしていてください。
10月31日(月)、株式会社チュウブの小柴代表取締役社長様、山田総務部課長様、株式会社山陰合同銀行東伯支店の山村支店長様、山内支店長代理様をお迎えし、学校環境整備用品の贈呈式を行いました。
企業の財務健全性に加えて、地域の未来を担う子どもたちを応援するために教育機関に寄贈を行う「ごうぎんSDGs私募債」。この発行企業である株式会社チュウブと、山陰合同銀行の費用負担にて連名で、このたび赤碕中学校に寄贈をいただいたものです。
小柴代表取締役社長より山本校長が目録を受け取り、その後、寄贈いただいた歩行草刈機や充電式草刈機、充電式ブロワ、充電式ヘッジトリマを前に、環境委員会委員長等の生徒同席のもと、記念写真を撮影しました。
寄贈していただいた物品を最大限活用し、生徒たちが学習・生活する学校環境を整えていきたいと思います。本当にありがとうございました。
10月30日(日)、呼びかけに賛同した生徒及び教職員の約30名が「赤碕海岸清掃」に参加しました。
地元赤碕の誇る「鳴り石の浜」。地域の方々や地元事業所の方々、県内外からやってこられていたサーファーの方々と一緒に、ごみ拾いを行いました。ごみ拾いの途中からお越しになったサーファーの方も、ぜひごみ拾いに参加したいと進んで取り組んでおられました。たくさんの方々に愛されている「鳴り石の浜」です。
清掃活動が終わると、積み上げられたごみ袋の数々。活動を終えて、とてもすがすがしい気持ちになりました。
いつまでも守りたい、地域の宝です。
10月28日(金)、2限にA組団が、3限にB組団が体育館に集まり、縦割り音楽を実施しました。校内文化祭を約1週間後に控えたこの日、プレ発表の意味も込めての合唱でした。
先輩方の歌う姿を見て、「あんなふうに歌いたい」という思いを強くした生徒も多かったようです。また、お互いの合唱を聞きあい、アドバイスをしあいました。
校内文化祭まであとわずか。当日はどんな歌声が響くのか楽しみです。