各自が書いた「人権作文」を学級で発表し、学級代表として選ばれた生徒が学年弁論大会の場で発表しました。
弁論発表する生徒は自分の思いが聞き手にきちんと伝わるように発表の仕方を考えて発表していました。また、発表をしない生徒も、発表する人が何を伝えたいのか、時には自分の思いと比較しながら一生懸命に聞いていました。
この学年弁論大会で選ばれた生徒は、今度は校内文化祭の舞台で全校生徒に思いを伝えます。
各自が書いた「人権作文」を学級で発表し、学級代表として選ばれた生徒が学年弁論大会の場で発表しました。
弁論発表する生徒は自分の思いが聞き手にきちんと伝わるように発表の仕方を考えて発表していました。また、発表をしない生徒も、発表する人が何を伝えたいのか、時には自分の思いと比較しながら一生懸命に聞いていました。
この学年弁論大会で選ばれた生徒は、今度は校内文化祭の舞台で全校生徒に思いを伝えます。
9月23日(金)、9月30日(金)、10月1日(土)の3日間、各会場で中部地区新人大会が開催されました。
結果、県民スポレク等への出場権を獲得できた部は少なかったですが、今後に向けて自分や自チームの課題をしっかりとつかめた大会だったようです。
あと1点をとるために何がたらなかったのか、どうしたら失点を防げたのか等、戦術、技術的な面もありますが、部活動だけではない日々の生活につながる課題も多く見つかったことと思います。
来年度の県総体予選に向けて、一つ一つ課題をクリアし、レベルアップしていってくれることを期待します。
【野 球】
*1回線 0対8 大栄・北条 負け
【バレーボール】
(予選リーグ)0対2 大 栄 負け
2対0 倉吉西 勝ち
(決勝トーナメント)
*1回戦 1対2 東 伯 負け
【バスケットボール(男子)】
*1回戦 48-65 河 北 負け
【ソフトテニス(女子)】
〈団体戦〉
*1回線 1-2 三 朝 負け
〈個人戦〉
光本結愛・村本弥桜ペア ベスト16
【剣 道】
〈団体戦〉
(予選Aリーグ)1勝2敗
1勝2敗2引き分け 倉吉東
4勝1敗 湯梨浜学園
1勝4敗 大 栄
(3位決定戦)
2勝2敗1引き分け 河 北
大将戦で敗れる
〈個人戦〉
生越大夢 ベスト16
福本大喜 ベスト8
【卓 球(男女)】
〈男子団体戦〉 3位
(予選Cリーグ) 2-3 三 朝 負け
3-1 倉吉東 勝ち
3-0 大 栄 勝ち
2位通過
(決勝トーナメント)
*1回線 3-1 東 伯 勝ち
*準決勝 1-3 河 北 負け
*順位決定戦 1-3 三 朝 負け
第3位(県民スポレク出場)
〈男女個人戦〉
(1年男子シングルス)清水大雅 第2位
橋本アイ 第3位
森 純弥 ベスト8
(2年男子シングルス)森下心弘 ベスト8
橋本イヴ ベスト8
【柔 道】
〈男子団体戦〉
赤碕中A 第3位
〈女子団体戦〉
赤碕・東伯合同(山本依鈴) 第2位
〈男女個人戦〉
*1年男子 第2位 山本泰士
*2年女子 第2位 山本依鈴
個人・団体とも県民スポレク出場
【バドミントン】
〈男女個人戦〉
*女子ダブルス 平岡優奈・伊藤七海ペア
ベスト16
中部駅伝(男子駅伝)を振り返ります。
午前中の2・3年生記録会では、1位、3位とすばらしいスタートを切り、午後1時からのレースを迎えました。1区で2位と10秒差という好スタートを切り、以降の区間も区間賞または区間2位の記録で走って1位の位置を守り切ってゴールをしました。
男子チームも女子チームと同様に、チーム発足からお互いに切磋琢磨し、支えながら取り組んできた成果が実った、チーム全員で勝ちとった優勝でした。
10月25日には県駅伝大会が開催されます。赤碕中学校、中部地区の代表として、満足のいくレースをしてほしいと思います。最後まで、全力赤中でがんばり抜いてほしいと思います。
<2・3年男子記録会> 髙尾 楓 1位 永田陽大 3位10月6日、中部駅伝が湯梨浜町の東郷運動公園周回コースで行われました。
1区2位と好スタートを切り、2区で1位に押し上げてからはゴールまで1位を譲ることなく、ゴールをしました。
満足のいく走りができた選手、そうではなかった選手もいると思いますが、実際に走った5人だけではなく、チーム全員で勝ちとった優勝でした。
10月25日には県駅伝大会が開催されます。お互いの声かけやチームメイトの頑張る姿に刺激されて、今の自分に勝てるようにさらに練習を積み重ね、その舞台で満足のいくレースをしてほしいと思います。最後まで、全力赤中精神を見せてください。
<女子記録会> 福田桃奈 6位 浅田茉衣 16位生徒たちは、これまで取り組んできた人権学習で考えたこと等をもとにして、1学期に「人権作文」を書きました。
そして、9月26日(月)に「学級弁論大会」を開催し、学級の仲間に自分の考えを伝えました。緊張感がある中にも、一人一人の生徒が精一杯の発表をしていました。
今後、この学級弁論大会で学級代表として選ばれた生徒が学年弁論で発表し、学年代表として選ばれた生徒は校内文化祭で発表する予定です。